内藤さんはいつも面白い。
富士重工といえばレガシー。
レガシー好きな人はずっとレガシー乗ってるもんなぁ。
これが集中なんだ!
※ 「食べログ」だけではない ネットでやらせがはびこる理由
http://s.nikkei.com/ziOZUp
>相手からお金や豪華なサービスを受けて良い口コミを書いていたり、アルバイトとしてレビューサイトの書き込みやタレントにサンプルを配ったりしている。<
なんだ。記者クラブのことじゃないかw
| — | 大石英司の代替空港 - 学級崩壊して当たり前 (via toronei) |
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Twitter / kettansai (via cknbstr) 日本人絶滅 (via wideangle) |
■自己主張の強すぎる女
「ずっと彼氏ができないことに、“忙しい”だとか、“出会う場がない”と言い訳する人が多いなと思います。でもそういう人の大半って、ほんとに可愛げがないな、と見ていて思うんですよ」
秋田さんのいう“可愛げがない”とは、一体何なのでしょうか。
「例えば、自己主張が強すぎてどんな会話でも“勝ちたい”タイプの女性。男ウケの悪さナンバー1なんじゃないでしょうか。
“そうね、そういう意見もあるのね”と流せばいいようなことに対し、“いや、そこはこうあるべきよ”とか、“だからそうじゃなくて”といった風にどんなことにも突っかかっていく。男性からしてみれば、こんな面倒くさい会話したいわけないですよね」
| — | Twitter / @asakotty (via mcafee-x6) |
| — | Twitter / @sakurai_robin (via mcsgsym) |
実は以前にも、知らない人からAさんと同内容のメッセージをもらったことがある。
想像するに、Facebookをよく知らない一部のコンサルタントかセミナー講師が、
「Facebookのビジネス活用は、まずは友達を増やすことから。友達○人に増やしましょう。しかし友達申請を続けてすると、Facebookから機能を止められることがあります。でも大丈夫。その場合は相手から申請をしてもらえればいいので、頼んでみましょう」
などと言っているのだろう。
特に地方はそういう人が多いように感じる。講演に行くと、「この前参加した初心者セミナーでそう言われたのですが、やはり友達○人にしなくてはいけないのでしょうか。毎日申請を送っているのですが、これでいいのか不安になって」などとよく質問を受ける。
「すぐにやめてください。無差別に申請するのはスパムと同じですよ」と言うと、青ざめた顔で「そうだったのですか」とがっくり肩を落とすのだ。
Aさんも、仲間がみんなそうしているので、何も疑問に思わず教え通りに私に友達申請してくれとコメントしたのだと思う。
自分がスパム行為をしていること、
Facebookから注意アカウントとしての扱いを受けていることに気がついていない。
万が一気がついていたとしても、それが恥ずべきことだという感覚がない。
さらに、Facebookにいる人全員が、自分と同じように友達を増やしたくてしかたがないのだと思い込み、
あちこちに同様のコメントを書いて、自分の恥をさらしていることに気づかない。
| — | Facebookに潜む「イノセント・スパマー」とは | 熊坂仁美.com (via clione) |
| — | a44ff7459aa493edb4affacf5cf04b42 (via nakano) |